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	<title>新宿ランチ情報</title>
	<link>http://gourmet.shinjukutv.com</link>
	<description>足で探した新宿のランチ＆ラーメン情報をご紹介。</description>
	<pubDate>Sat, 05 Jul 2008 13:58:44 +0000</pubDate>
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	<language>en</language>
			<item>
		<title>ラーメン王</title>
		<link>http://gourmet.shinjukutv.com/2008/07/04/83/</link>
		<comments>http://gourmet.shinjukutv.com/2008/07/04/83/#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 04 Jul 2008 08:00:00 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[西武新宿線]]></category>

		<category><![CDATA[京王線]]></category>

		<category><![CDATA[500円～1000円]]></category>

		<category><![CDATA[細麺]]></category>

		<category><![CDATA[あっさり]]></category>

		<category><![CDATA[都営新宿線]]></category>

		<category><![CDATA[副都心線]]></category>

		<category><![CDATA[ラーメン]]></category>

		<category><![CDATA[醤油]]></category>

		<category><![CDATA[JR]]></category>

		<category><![CDATA[丸ノ内線]]></category>

		<category><![CDATA[歌舞伎町一丁目]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://gourmet.shinjukutv.com/2008/07/04/83/</guid>
		<description><![CDATA[　　
&#160;

新宿駅東口を出たら、歌舞伎町方面へ。
靖国通りを越えたらさくら通りに入り、ふたつめの角の左側にラーメン王。
&#160;
時間は１６時２０分頃。
蛍光灯が煌々と灯る明るい店内に、先客は３人ほど。
見渡すと３人ともラーメン＋&#945;を食べているっぽい。
もしかしたら、「王」の名前通り美味しいのかしら？
&#160;

で、テーブルに座るなりメニューも見ずにラーメンを注文( ﾟДﾟ)y─┛~~
なんというか漢オーダーですね、ハイ。
テーブルにメニューがないのに「ご注文は？」と聞かれたので、即座に答えただけなんですけどね。
もっとも、壁にメニューが貼ってあったけどね（気づいたのは少し後だったのよ）。
ラーメン（５２０円）や味噌ラーメン（６００円）、チャーシューメン（７７０円）と押さえるべきものは押さえてありました。
また、定食類も７７０円～８００円と手頃な値段。
どう見ても町の中華料理屋さんといった趣だけど、これはこれで悪くないよなぁ(&#180;ー`) 
&#160;

約５分ほどでラーメンがテーブルに運ばれてきますた(･&#8704;･)
見た感じはけっこう色の濃い醤油味。
湯気もバンバン立っているし熱々感が漂ってますよ。
&#160;

具はチャーシューが２枚、メンマ、ほうれん草といった構成。
このチャーシュー、バラ肉の煮込みチック。
でもって、５２０円で２枚ってのは少しお得感あるかも。

まずはスープを一口。
けっこう醤油の味がハッキリとわかります。
なんつーか、出前とかで届けられる、いわゆるオーソドックスな味とでも言うのでしょうか。
「そうそう、これこれ！」ってラーメン、ありますよね？
そんな感じ。
&#160;

続いて麺をば。
軽く縮れた細麺も、やはり出前チック。
その昔、オバＱの小池さんが食べてたラーメンを、なぜか思い出すんだよなぁ。
取り立てて美味しいワケじゃないんだけど、思わず頷いて食べてしまうような。
少し柔らかめの茹で具合が、更に頷きを増してしまったのは、ここだけの話ですけどね。
&#160;

さて、気になったチャーシュー。
歯応えのある肉部分、口の中で溶けていく脂身部分がいい感じ。
色つきは淡かったので薄味かと思いきや、けっこう味付けはしっかりされてます。
コストパフォーマンスは、かなりよろしいんじゃないでしょうか。
値段が高めに設定されてると思われ勝ちな歌舞伎町ですが、なかなかどうして穴場はあるものですね。
&#160;

●ラーメン王(らーめんおう)
住　所　：新宿区歌舞伎町１－１５－１２
電話番号：０３－３２００－２１２９
営業時間：１０：３０～翌４：３０
定休日　：日曜
&#160;
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img alt="ラーメン王・外観" src="http://gourmet.shinjukutv.com/files/2008/07/king1.jpg" />　　<img alt="ラーメン・５２０円" src="http://gourmet.shinjukutv.com/files/2008/07/king2.jpg" /></p>
<p>&nbsp;</p>
<p><img alt="お店までのルート" src="http://gourmet.shinjukutv.com/files/2008/02/01.gif" /></p>
<p>新宿駅東口を出たら、歌舞伎町方面へ。<br />
靖国通りを越えたら<span style="color: rgb(51, 153, 102);"><b>さくら通り</b></span>に入り、ふたつめの角の左側に<span style="color: rgb(255, 0, 0);"><b>ラーメン王</b></span>。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>時間は１６時２０分頃。<br />
蛍光灯が煌々と灯る明るい店内に、先客は３人ほど。<br />
見渡すと３人とも<span style="color: rgb(51, 102, 255);"><b>ラーメン＋&alpha;</b></span>を食べているっぽい。<br />
もしかしたら、「王」の名前通り美味しいのかしら？</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>
で、テーブルに座るなりメニューも見ずにラーメンを注文( ﾟДﾟ)y─┛~~<br />
なんというか漢オーダーですね、ハイ。<br />
テーブルにメニューがないのに「ご注文は？」と聞かれたので、即座に答えただけなんですけどね。<br />
もっとも、壁にメニューが貼ってあったけどね（気づいたのは少し後だったのよ）。<br />
<span style="color: rgb(255, 0, 0);"><b>ラーメン（５２０円）</b></span>や味噌ラーメン（６００円）、チャーシューメン（７７０円）と押さえるべきものは押さえてありました。<br />
また、定食類も７７０円～８００円と手頃な値段。<br />
どう見ても町の中華料理屋さんといった趣だけど、これはこれで悪くないよなぁ(&acute;ー`) <br />
&nbsp;</p>
<p><img alt="メニュー" src="http://gourmet.shinjukutv.com/files/2008/02/02.gif" /></p>
<p>約５分ほどでラーメンがテーブルに運ばれてきますた(･&forall;･)<br />
見た感じはけっこう色の濃い醤油味。<br />
湯気もバンバン立っているし熱々感が漂ってますよ。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>
具はチャーシューが２枚、メンマ、ほうれん草といった構成。<br />
このチャーシュー、バラ肉の煮込みチック。<br />
でもって、５２０円で２枚ってのは少しお得感あるかも。
</p>
<p>まずはスープを一口。<br />
けっこう<span style="color: rgb(255, 153, 0);"><b>醤油の味がハッキリ</b></span>とわかります。<br />
なんつーか、出前とかで届けられる、いわゆるオーソドックスな味とでも言うのでしょうか。<br />
「そうそう、これこれ！」ってラーメン、ありますよね？<br />
そんな感じ。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>
続いて麺をば。<br />
軽く縮れた細麺も、やはり出前チック。<br />
その昔、<span style="color: rgb(51, 153, 102);"><u>オバＱの小池さんが食べてたラーメン</u></span>を、なぜか思い出すんだよなぁ。<br />
取り立てて美味しいワケじゃないんだけど、思わず頷いて食べてしまうような。<br />
少し柔らかめの茹で具合が、更に頷きを増してしまったのは、ここだけの話ですけどね。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>
さて、気になったチャーシュー。<br />
歯応えのある肉部分、口の中で溶けていく脂身部分がいい感じ。<br />
色つきは淡かったので薄味かと思いきや、けっこう味付けはしっかりされてます。</p>
<p>コストパフォーマンスは、かなりよろしいんじゃないでしょうか。<br />
値段が高めに設定されてると思われ勝ちな歌舞伎町ですが、なかなかどうして穴場はあるものですね。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><img alt="店舗情報" src="http://gourmet.shinjukutv.com/files/2008/02/03.gif" /></p>
<p>●ラーメン王(らーめんおう)<br />
住　所　：新宿区歌舞伎町１－１５－１２<br />
電話番号：０３－３２００－２１２９<br />
営業時間：１０：３０～翌４：３０<br />
定休日　：日曜</p>
<p>&nbsp;</p>
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		<item>
		<title>屯ちん</title>
		<link>http://gourmet.shinjukutv.com/2008/07/03/80/</link>
		<comments>http://gourmet.shinjukutv.com/2008/07/03/80/#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 03 Jul 2008 02:56:00 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[500円～1000円]]></category>

		<category><![CDATA[中太麺]]></category>

		<category><![CDATA[こってり]]></category>

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		<category><![CDATA[ラーメン]]></category>

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		<category><![CDATA[地下鉄]]></category>

		<category><![CDATA[歌舞伎町一丁目]]></category>

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		<description><![CDATA[　　
&#160;

新宿駅東口から出たら靖国通りを渡り、さくら通りから歌舞伎町をスタスタ。
突き当たったT字路の左角に屯ちん 新宿店。
説明が簡単で楽だなぁ、うん（・&#8704;・）
このお店は池袋に本店を構える有名店ですね。
時間は１４時２０分頃。
池袋の屯ちんは何度も行ったコトがあるけど、新宿店は初めてだったりするんだな、これが。
&#160;

店内に入ったら、入口横の券売機でチケットを購入。
ここは並（１２０グラム）、中（１８０グラム）、大（２４０グラム）が、全て同一価格なのが嬉しいところ。
 ラーメン中盛り（６００円）＋穂先メンマ（１５０円）の組み合わせで食券購入をしてみました。
カウンターのみの店内には、いかにもホストといった出で立ちメンズがチラホラ。 
&#160;

先客が何人かいたけど、待つこと約５分ほどでラーメンが運ばれてきますた。
見た目は背脂たっぷりのこってり系ですね。
湯気と共に鼻腔をくすぐるのも豚骨の香りだし。
具はチャーシュー、穂先メンマ（トッピング）、海苔といったシンプルな構成。
穂先メンマの長さに内心、ニンマリしちゃったのはナイショの話だったり。
&#160;

まずはスープを一口。
見た目よりはあっさりしてて飲みやすいかな。
背脂の関係でかなり濃厚に見えるが、この背脂自体にクドさを感じませぬ。
ほのかに感じる甘さは背脂のもの？
なんというか、口当たりの良いスープですね。
&#160;

続いて麺をば。
中太で軽く縮れた麺は、程良い柔らかさ。
このスープとのバランスは絶妙に感じましたよ、ハイ。
&#160;
&#160;
穂先メンマもくどくない味付けで柔らかく、ハマリそうな歯応えがステキ(&#180;ー`) 
チャーシューも口の中に入れると、ホロホロとほぐれていく柔らかさがたまりませぬ。

普通のラーメンなら腹具合と相談してボリュームを決められるし、何より大盛り換算での６００円は非常にお得。
もちろん完食して、大満足でお店を後にしたのであります(=ﾟ&#969;ﾟ)ﾉ
&#160;

●屯ちん 新宿店(とんちん しんじゅくてん) 
住　所　：新宿区歌舞伎町１－１１－１０　
電話番号：０３－３２０７－５８８７
営業時間：１１：００～翌４：００
定休日　：年中無休
&#160;
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img alt="屯ちん・外観" src="http://gourmet.shinjukutv.com/files/2008/07/ton1.jpg" />　　<img alt="ラーメン中盛り＋穂先メンマ・600円＋150円" src="http://gourmet.shinjukutv.com/files/2008/07/ton2.jpg" /></p>
<p>&nbsp;</p>
<p><img alt="お店までのルート" src="http://gourmet.shinjukutv.com/files/2008/02/01.gif" /></p>
<p>新宿駅東口から出たら靖国通りを渡り、さくら通りから歌舞伎町をスタスタ。<br />
突き当たったT字路の左角に<span style="color: rgb(255, 0, 0);"><b>屯ちん 新宿店</b></span>。<br />
説明が簡単で楽だなぁ、うん（・&forall;・）<br />
このお店は池袋に本店を構える有名店ですね。<br />
時間は１４時２０分頃。<br />
池袋の屯ちんは何度も行ったコトがあるけど、新宿店は初めてだったりするんだな、これが。<br />
&nbsp;</p>
<p>
店内に入ったら、<span style="color: rgb(255, 102, 0);"><b>入口横の券売機</b></span>でチケットを購入。<br />
ここは並（１２０グラム）、中（１８０グラム）、大（２４０グラム）が、全て同一価格なのが嬉しいところ。<br />
<span style="color: rgb(255, 0, 0);"><b> ラーメン中盛り（６００円）＋穂先メンマ（１５０円）</b></span>の組み合わせで食券購入をしてみました。</p>
<p>カウンターのみの店内には、いかにもホストといった出で立ちメンズがチラホラ。 <br />
&nbsp;</p>
<p><img alt="メニュー" src="http://gourmet.shinjukutv.com/files/2008/02/02.gif" /></p>
<p>先客が何人かいたけど、待つこと約５分ほどでラーメンが運ばれてきますた。<br />
見た目は<span style="color: rgb(51, 153, 102);"><b>背脂たっぷりのこってり系</b></span>ですね。<br />
湯気と共に鼻腔をくすぐるのも豚骨の香りだし。</p>
<p>具はチャーシュー、穂先メンマ（トッピング）、海苔といったシンプルな構成。<br />
穂先メンマの長さに内心、ニンマリしちゃったのはナイショの話だったり。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>
まずはスープを一口。<br />
見た目よりはあっさりしてて飲みやすいかな。<br />
背脂の関係でかなり濃厚に見えるが、この背脂自体にクドさを感じませぬ。<br />
ほのかに感じる甘さは背脂のもの？<br />
なんというか、<span style="color: rgb(51, 102, 255);"><b>口当たりの良いスープ</b></span>ですね。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>
続いて麺をば。<br />
中太で軽く縮れた麺は、程良い柔らかさ。<br />
この<span style="color: rgb(255, 102, 0);"><b>スープとのバランスは絶妙</b></span>に感じましたよ、ハイ。<br />
&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>穂先メンマもくどくない味付けで柔らかく、ハマリそうな歯応えがステキ(&acute;ー`) <br />
チャーシューも口の中に入れると、ホロホロとほぐれていく柔らかさがたまりませぬ。</p>
<p>
普通のラーメンなら腹具合と相談してボリュームを決められるし、何より大盛り換算での６００円は非常にお得。<br />
もちろん完食して、大満足でお店を後にしたのであります(=ﾟ&omega;ﾟ)ﾉ</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><img alt="店舗情報" src="http://gourmet.shinjukutv.com/files/2008/02/03.gif" /></p>
<p>●屯ちん 新宿店(とんちん しんじゅくてん) <br />
住　所　：新宿区歌舞伎町１－１１－１０　<br />
電話番号：０３－３２０７－５８８７<br />
営業時間：１１：００～翌４：００<br />
定休日　：年中無休</p>
<p>&nbsp;</p>
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		</item>
		<item>
		<title>風来居</title>
		<link>http://gourmet.shinjukutv.com/2008/07/02/74/</link>
		<comments>http://gourmet.shinjukutv.com/2008/07/02/74/#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 02 Jul 2008 02:00:29 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[小田急線]]></category>

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		<category><![CDATA[塩]]></category>

		<category><![CDATA[トンコツ]]></category>

		<category><![CDATA[ラーメン]]></category>

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		<description><![CDATA[　　
&#160;

新宿駅西口を出たら、大ガード交差点方面へ。
交差点角にある都民銀行の裏に回り込む格好（小滝橋通りから左折して都民銀行の裏側辺りで右折）で、突き当たるまでひたすら直進。
約３００メートルぐらいの距離で、道中の右手には柏木公園、左手には常円寺の墓地があったりする。
この道の突き当たった正面が風来居。
&#160;
時間は１３時１５分頃。
先客で待ちは１人。
ただ、ちょうど入れ替えのタイミングだったのか、大半の人がラーメンの出来上がりを待ってるっぽい。
そーいや、今日はご当地系ラーメンを探すつもりでいたので、この「風来居」は丁度良かったかも。
店主は「山頭火」の旭川本店で修行したそうなので、その味を継承しているし旭川ラーメンと分類できる&#8230;よね？
&#160;
このお店はカウンターだけで、入口横の券売機でチケットを購入する方式。
一番人気の限定塩らーめん（７００円）もとろ肉ぶつ切ラーメン（１０００円）も売り切れにはなっていない模様。
ちと贅沢に、とろ肉ぶつ切らーめんを購入。
５分ほど待っていたらカウンターに空きができたので、チケットを渡したら「味はどうしますか？」と聞かれます。
もちろん塩で！( ﾟДﾟ)と答えましたとも、ええ。&#160;
&#160;

待ち時間は８分４０秒（こっそり計ってみました）、具は別皿に盛られたとろ肉ぶつ切らーめんが目の前に♪
塩とは言っても豚骨ベースなので、見た目は普通の豚骨ラーメンといった感じ。
スープには鷹の爪を細かくしたのが浮いているっぽい。
ピリ辛とまではいかないまでも、良いアクセントになりそうですよ。
&#160;
具は別皿にとろ肉ぶつ切り、メンマ、キクラゲ、葱といった構成。
ぶつ切りは脂身がいっぱい付いてるので、もしかしたら結構クドいのかしらん？(;･&#969;･)&#160;

まずはスープを一口。
具は何も入れない状態だと、スープ本来の味がバッチリわかるってもの。しかも塩だし。
豚骨スープにありがちな臭みはなく、見た目よりもかなりあっさり風味。
こくも甘味もあるし、まろやかな口当たりですよ。
&#160;
続いて麺をば。
細くて軽く縮れた麺は、少し固めな茹で加減。
ツルツルした食感が美味しいじゃないですかい。
なんつーか、このスープと麺だけで、具がなくても美味しくいただけますよ、ハイ。
&#160;
&#160;
スープと麺を堪能したら、お次は別皿の具を丼に入れて&#8230;と。
ふと気づけば行列が出来たので、皿の中身を一気に丼に。
熱いスープに浸されたとろ肉は、口の中に入れた瞬間、脂身が溶けていく感じ。
うめぇ！( ﾟДﾟ)&#160;
&#160;
お店を出る時に「いってらっしゃいませ」と声をかけてくれるのが、個人的には気に入ってしまいました。
ちょっとした気配りなんだけど、なんとなく嬉しいもんですね。
&#160;

●らーめん 風来居(らーめん ふうらいきょ)
住　所　：新宿区西新宿７－１９－１８　
電話番号：０３－３３６８－３２２３
営業時間：１１：００～１７：００
定休日　：日曜&#160;
&#160;
&#160;
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img alt="風来居1・外観" src="http://gourmet.shinjukutv.com/files/2008/06/fu1.jpg" />　　<img alt="とろ肉ぶつ切ラーメン・1000円" src="http://gourmet.shinjukutv.com/files/2008/06/fu2.jpg" /></p>
<p>&nbsp;</p>
<p><img alt="お店までのルート" src="http://gourmet.shinjukutv.com/files/2008/02/01.gif" /></p>
<p>新宿駅西口を出たら、大ガード交差点方面へ。<br />
交差点角にある都民銀行の裏に回り込む格好（小滝橋通りから左折して都民銀行の裏側辺りで右折）で、突き当たるまでひたすら直進。<br />
約３００メートルぐらいの距離で、道中の<span style="color: #339966"><b>右手には柏木公園</b></span>、<span style="color: #3366ff"><b>左手には常円寺の墓地</b></span>があったりする。<br />
この道の突き当たった正面が<span style="color: #ff0000"><b>風来居</b></span>。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>時間は１３時１５分頃。<br />
先客で待ちは１人。<br />
ただ、ちょうど入れ替えのタイミングだったのか、大半の人がラーメンの出来上がりを待ってるっぽい。<br />
そーいや、今日はご当地系ラーメンを探すつもりでいたので、この「風来居」は丁度良かったかも。<br />
店主は「山頭火」の旭川本店で修行したそうなので、その味を継承しているし旭川ラーメンと分類できる&hellip;よね？</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>このお店はカウンターだけで、入口横の券売機でチケットを購入する方式。<br />
一番人気の限定塩らーめん（７００円）も<span style="color: #ff0000"><b>とろ肉ぶつ切ラーメン（１０００円）</b></span>も売り切れにはなっていない模様。<br />
ちと贅沢に、とろ肉ぶつ切らーめんを購入。</p>
<p>５分ほど待っていたらカウンターに空きができたので、チケットを渡したら「味はどうしますか？」と聞かれます。<br />
もちろん<span style="color: #ff6600"><b>塩で！( ﾟДﾟ)</b></span>と答えましたとも、ええ。&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><img alt="メニュー" src="http://gourmet.shinjukutv.com/files/2008/02/02.gif" /></p>
<p>待ち時間は８分４０秒（こっそり計ってみました）、具は別皿に盛られた<span style="color: #ff0000"><b>とろ肉ぶつ切らーめん</b></span>が目の前に♪<br />
塩とは言っても豚骨ベースなので、見た目は普通の豚骨ラーメンといった感じ。<br />
スープには鷹の爪を細かくしたのが浮いているっぽい。<br />
ピリ辛とまではいかないまでも、良いアクセントになりそうですよ。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><img alt="とろ肉ぶつ切ラーメンの具" align="left" src="http://gourmet.shinjukutv.com/files/2008/06/fu3.jpg" />具は別皿にとろ肉ぶつ切り、メンマ、キクラゲ、葱といった構成。<br />
ぶつ切りは脂身がいっぱい付いてるので、もしかしたら結構クドいのかしらん？(;･&omega;･)&nbsp;</p>
<p>
まずはスープを一口。<br />
具は何も入れない状態だと、スープ本来の味がバッチリわかるってもの。しかも塩だし。</p>
<p>豚骨スープにありがちな臭みはなく、見た目よりもかなり<span style="color: #339966"><b>あっさり</b></span>風味。<br />
こくも甘味もあるし、まろやかな口当たりですよ。<br />
&nbsp;</p>
<p>続いて麺をば。<br />
細くて軽く縮れた麺は、少し固めな茹で加減。<br />
<span style="color: #3366ff"><b>ツルツルした食感</b></span>が美味しいじゃないですかい。<br />
なんつーか、このスープと麺だけで、具がなくても美味しくいただけますよ、ハイ。<br />
&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>スープと麺を堪能したら、お次は別皿の具を丼に入れて&hellip;と。<br />
ふと気づけば行列が出来たので、皿の中身を一気に丼に。</p>
<p>熱いスープに浸されたとろ肉は、<span style="color: #ff6600"><b>口の中に入れた瞬間、脂身が溶けていく</b></span>感じ。<br />
<span style="font-size: medium"><span style="color: #ff0000"><span style=""><b>うめぇ！( ﾟДﾟ)&nbsp;</b></span></span></span></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>お店を出る時に「いってらっしゃいませ」と声をかけてくれるのが、個人的には気に入ってしまいました。<br />
ちょっとした気配りなんだけど、なんとなく嬉しいもんですね。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><img alt="店舗情報" src="http://gourmet.shinjukutv.com/files/2008/02/03.gif" /></p>
<p>●らーめん 風来居(らーめん ふうらいきょ)<br />
住　所　：新宿区西新宿７－１９－１８　<br />
電話番号：０３－３３６８－３２２３<br />
営業時間：１１：００～１７：００<br />
定休日　：日曜&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
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		<item>
		<title>粥麺茶房</title>
		<link>http://gourmet.shinjukutv.com/2008/07/01/73/</link>
		<comments>http://gourmet.shinjukutv.com/2008/07/01/73/#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 01 Jul 2008 02:00:15 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
		
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		<description><![CDATA[　　
&#160;

新宿駅東口から地下道を新宿三丁目方面へ。
しばし歩くと丸の内線の新宿三丁目駅改札（新宿駅寄り）に到着し、その通路右手側に三越アルコットの入口が見えます。
Ｂ２Ｆと直結しているため、右斜め奥側に進めば粥麺茶房に到着。
&#160;
時間は１３時３０分頃。
店内を覗いてみれば、テーブルの８割が埋まっていますよ。しかも、ほぼ女性客ばかり（１人客もかなりいたので驚き）！
さすがは三越、といったところですか。
明るさを落とした照明が落ち着いた雰囲気を醸し出してます。
店内は全席禁煙で、現代的なシノワズリーカフェとして再現したのだとか。
&#160;
ここは店名通り、中国粥と香港麺が中心。
いわゆる普通のラーメンはなく「本日の麺」として、メニューには豚の角煮麺（７５０円）が載っています。
そんなワケで、本日の麺であるこれを注文。
メニューにはカロリー表記もされており、注文した角煮麺は６３３キロカロリーだそうで。
&#160;

店内はそれなりに混んでいるため、待つこと１０分ほどで豚の角煮麺がテーブルに運ばれてきましたよ。
ほのかに鼻腔をくすぐる醤油の香りがナイスです。
麺は博多ラーメン級に細そうですよ、これは。
具は豚の角煮（３枚）、ほうれん草というシンプルな構成。
角煮はゴロンとした肉を３分割にスライスした風味なので（３枚）としてみました。
この角煮もやはり女性を意識して、こうなったのかも知れませぬ。
&#160;
まずはスープを一口。
超あっさり味ですね、これは。
 香港ラーメンはかなりの薄味だそうで、日本人好みにアレンジしたとしても薄味が中心になるのでしょうか。
後口に残るのは葱油等の隠し味なのかしら？
さて、お次は麺。
豚骨ラーメンで使いそうな極細ストレートな麺です。
歯応えもあり固めの麺なので、博多ラーメン系を思わせますね、麺だけですが。
しかし、スープが超あっさりのため、極細麺もアリなのではないかと。
&#160;

で、メインの角煮は柔らかく、微妙に感じるウイキョウの香りがアクセント。
間に挟まった脂身は、口の中でサーッと溶けていく感じがステキ( &#180;&#8704;｀) 
コッテリした角煮を想像していたのだけど、かなり上品な味付けの角煮ですね。
甘さも控えめなのはカロリー計算されているからでしょうか？
&#160;

全体的に上品に仕上げ、老舗･三越にテナントで入るだけはある、といった感じ。
店内の雰囲気も悪くないし、単品ではなくセットにすれば、中国茶やデザートもついて９８０円とお得感も。
でも、ガッツリ食べたいという時には、少し物足りないやも知れませぬ。
&#160;

●粥麺茶房 新宿三越ALCOTT店 (かゆめんさぼう しんじゅくみつこしあるこっとてん) 
住　所　：新宿区新宿３－２９－１ 新宿三越アルコットＢ２Ｆ　
電話番号：０３－３３５８－１１５０ 
営業時間：１１：００～２１：００
定休日　：新宿三越アルコットに準ずる
&#160;
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img alt="粥麺茶房・外観" src="http://gourmet.shinjukutv.com/files/2008/06/kayu1.jpg" />　　<img alt="豚の角煮麺・７５０円" src="http://gourmet.shinjukutv.com/files/2008/06/kayu2.jpg" /></p>
<p>&nbsp;</p>
<p><img alt="お店までのルート" src="http://gourmet.shinjukutv.com/files/2008/02/01.gif" /></p>
<p>新宿駅東口から地下道を新宿三丁目方面へ。<br />
しばし歩くと丸の内線の新宿三丁目駅改札（新宿駅寄り）に到着し、その通路右手側に三越アルコットの入口が見えます。<br />
Ｂ２Ｆと直結しているため、右斜め奥側に進めば<span style="color: rgb(255, 0, 0);"><b>粥麺茶房</b></span>に到着。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>時間は１３時３０分頃。<br />
店内を覗いてみれば、テーブルの８割が埋まっていますよ。しかも、ほぼ女性客ばかり（１人客もかなりいたので驚き）！<br />
さすがは三越、といったところですか。<br />
明るさを落とした照明が<span style="color: rgb(51, 153, 102);"><b>落ち着いた雰囲気</b></span>を醸し出してます。<br />
店内は全席禁煙で、現代的なシノワズリーカフェとして再現したのだとか。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ここは店名通り、中国粥と香港麺が中心。<br />
いわゆる普通のラーメンはなく「本日の麺」として、メニューには<span style="color: rgb(255, 0, 0);"><b>豚の角煮麺（７５０円）</b></span>が載っています。<br />
そんなワケで、本日の麺であるこれを注文。<br />
メニューにはカロリー表記もされており、注文した角煮麺は<span style="color: rgb(51, 102, 255);"><b>６３３キロカロリー</b></span>だそうで。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><img alt="メニュー" src="http://gourmet.shinjukutv.com/files/2008/02/02.gif" /></p>
<p>店内はそれなりに混んでいるため、待つこと１０分ほどで豚の角煮麺がテーブルに運ばれてきましたよ。<br />
ほのかに鼻腔をくすぐる醤油の香りがナイスです。<br />
麺は博多ラーメン級に細そうですよ、これは。<br />
具は豚の角煮（３枚）、ほうれん草というシンプルな構成。<br />
角煮は<span style="color: rgb(255, 153, 0);"><b>ゴロンとした肉を３分割にスライス</b></span>した風味なので（３枚）としてみました。<br />
この角煮もやはり女性を意識して、こうなったのかも知れませぬ。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>まずはスープを一口。<br />
超あっさり味ですね、これは。<br />
<span style="color: rgb(51, 153, 102);"><b> 香港ラーメンはかなりの薄味</b></span>だそうで、日本人好みにアレンジしたとしても薄味が中心になるのでしょうか。<br />
後口に残るのは葱油等の隠し味なのかしら？</p>
<p>さて、お次は麺。<br />
豚骨ラーメンで使いそうな<span style="color: rgb(255, 153, 0);"><b>極細ストレートな麺</b></span>です。<br />
歯応えもあり固めの麺なので、博多ラーメン系を思わせますね、麺だけですが。<br />
しかし、<span style="color: rgb(51, 102, 255);"><b>スープが超あっさり</b></span>のため、極細麺もアリなのではないかと。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>
で、メインの角煮は柔らかく、<span style="color: rgb(51, 153, 102);"><b>微妙に感じるウイキョウの香り</b></span>がアクセント。<br />
間に挟まった脂身は、口の中でサーッと溶けていく感じがステキ( &acute;&forall;｀) <br />
コッテリした角煮を想像していたのだけど、かなり<span style="color: rgb(255, 153, 0);"><b>上品な味付けの角煮</b></span>ですね。<br />
甘さも控えめなのはカロリー計算されているからでしょうか？</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>
全体的に上品に仕上げ、老舗･三越にテナントで入るだけはある、といった感じ。<br />
店内の雰囲気も悪くないし、単品ではなくセットにすれば、中国茶やデザートもついて９８０円とお得感も。<br />
でも、ガッツリ食べたいという時には、少し物足りないやも知れませぬ。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><img alt="店舗情報" src="http://gourmet.shinjukutv.com/files/2008/02/03.gif" /></p>
<p>●粥麺茶房 新宿三越ALCOTT店 (かゆめんさぼう しんじゅくみつこしあるこっとてん) <br />
住　所　：新宿区新宿３－２９－１ 新宿三越アルコットＢ２Ｆ　<br />
電話番号：０３－３３５８－１１５０ <br />
営業時間：１１：００～２１：００<br />
定休日　：新宿三越アルコットに準ずる</p>
<p>&nbsp;</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>どうとんぼり神座</title>
		<link>http://gourmet.shinjukutv.com/2008/06/30/68/</link>
		<comments>http://gourmet.shinjukutv.com/2008/06/30/68/#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 30 Jun 2008 02:00:50 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[京王線]]></category>

		<category><![CDATA[西武新宿線]]></category>

		<category><![CDATA[500円～1000円]]></category>

		<category><![CDATA[細麺]]></category>

		<category><![CDATA[小田急線]]></category>

		<category><![CDATA[都営新宿線]]></category>

		<category><![CDATA[ラーメン]]></category>

		<category><![CDATA[醤油]]></category>

		<category><![CDATA[JR]]></category>

		<category><![CDATA[地下鉄]]></category>

		<category><![CDATA[歌舞伎町一丁目]]></category>

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		<description><![CDATA[　　
&#160;

新宿駅の東口を出たら、歌舞伎町方面へ。
靖国通りを越えて、セントラルロードをコマ劇場に向かってスタスタ。
約６０メートルほど進んだ、ふたつめの路地の右角に「天下一品」が見えるので、そこの路地を右折。
曲がった途端に神座（かむくら） 新宿歌舞伎町店の看板がドーン。
正面には「なんでんかんでん」もあったりする激戦区ですね、ここは。
&#160;
まずは店外の券売機にてチケットを購入。そこでおいしいラーメン（７００円）を発見。
これが例のヤミツキになると言われるラーメンか～。
迷わずボタンをポチっとな。
&#160;
店内を覗いてみれば、カウンターの４割程度が埋まっています。
人が少ない時間帯だったため、どうやら２階は閉鎖している模様。
なにげに客層を見渡すと、カップルとか女性２人組とかいますよ。
キレイな店内なので女性も入りやすいんでしょうね。&#160;
&#160;

待つこと６分ほどでおいしいラーメンが運ばれてきました。
 白菜たっぷりのラーメンは見た目がヘルシーっぽい。
女性受けしそうな感じですね、野菜が多いのは。

具はチャーシューの切り落としが数枚、白菜、豚バラ肉といった構成。
どことなくすき焼きっぽさも感じますね。
なんでも、ここのラーメンは３回食べると真価がわかるそうな。
だとすると、１回目なので真価はわかんないだろうなぁ。
&#160;
まずはスープを一口。なんだろう、口当たりがほんのり甘いような？
確かに今まで食したラーメンとは趣が違います。洋風のコンソメスープっぽい感じとでも言うんでしょうか。

さて、お次は麺。
ストレートな細麺は加水率が低いのかツルツルした食感。ちょっとパスタっぽい食感に似ているかも。
&#160;

食後の感想としては、不思議な味。確かに１回では判断しにくそう(;&#180;ー`) 
朝と夜では味がまるで違うとの情報もあるので、時間を見つけて朝と夜も食べてみようかと。
そしたらヤミツキになっちゃうのかな？
それはそれで興味深いものがありますな。
&#160;

●どうとんぼり神座 新宿歌舞伎町店 (どうとんぼりかむくら しんじゅくかぶきちょうてん) 
住　所　：新宿区新宿１－１４－１　
電話番号：０３－３２０９－３７９０ 
営業時間：１１：００～翌８：００
定休日　：年中無休&#160;
&#160;
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img alt="どうとんぼり神座・外観" src="http://gourmet.shinjukutv.com/files/2008/06/kamu1.jpg" />　　<img alt="おいしいラーメン・700円" src="http://gourmet.shinjukutv.com/files/2008/06/kamu2.jpg" /></p>
<p>&nbsp;</p>
<p><img alt="お店までのルート" src="http://gourmet.shinjukutv.com/files/2008/02/01.gif" /></p>
<p>新宿駅の東口を出たら、歌舞伎町方面へ。<br />
靖国通りを越えて、セントラルロードをコマ劇場に向かってスタスタ。<br />
約６０メートルほど進んだ、ふたつめの路地の右角に「天下一品」が見えるので、そこの路地を右折。<br />
曲がった途端に<span style="color: rgb(255, 0, 0);"><b>神座（かむくら） 新宿歌舞伎町店</b></span>の看板がドーン。<br />
正面には「なんでんかんでん」もあったりする激戦区ですね、ここは。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>まずは店外の券売機にてチケットを購入。そこで<span style="color: rgb(255, 0, 0);"><b>おいしいラーメン（７００円）</b></span>を発見。<br />
これが例のヤミツキになると言われるラーメンか～。<br />
迷わずボタンをポチっとな。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>店内を覗いてみれば、カウンターの４割程度が埋まっています。<br />
人が少ない時間帯だったため、どうやら２階は閉鎖している模様。<br />
なにげに客層を見渡すと、カップルとか女性２人組とかいますよ。<br />
キレイな店内なので女性も入りやすいんでしょうね。&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><img alt="メニュー" src="http://gourmet.shinjukutv.com/files/2008/02/02.gif" /></p>
<p>待つこと６分ほどでおいしいラーメンが運ばれてきました。<br />
<span style="color: rgb(255, 102, 0);"><b> 白菜たっぷり</b></span>のラーメンは見た目がヘルシーっぽい。<br />
女性受けしそうな感じですね、野菜が多いのは。</p>
<p>
具は<u>チャーシューの切り落としが数枚、白菜、豚バラ肉</u>といった構成。<br />
どことなく<span style="color: rgb(255, 0, 0);"><b>すき焼きっぽさ</b></span>も感じますね。<br />
なんでも、ここのラーメンは<span style="color: rgb(51, 153, 102);"><b>３回食べると真価がわかる</b></span>そうな。<br />
だとすると、１回目なので真価はわかんないだろうなぁ。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>まずはスープを一口。なんだろう、口当たりがほんのり甘いような？<br />
確かに今まで食したラーメンとは趣が違います。<span style="color: rgb(255, 102, 0);"><b>洋風のコンソメスープっぽい感じ</b></span>とでも言うんでしょうか。</p>
<p>
さて、お次は麺。<br />
ストレートな細麺は加水率が低いのかツルツルした食感。ちょっと<span style="color: rgb(51, 102, 255);"><b>パスタっぽい食感</b></span>に似ているかも。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>
食後の感想としては、不思議な味。確かに１回では判断しにくそう(;&acute;ー`) <br />
朝と夜では味がまるで違うとの情報もあるので、時間を見つけて朝と夜も食べてみようかと。<br />
そしたらヤミツキになっちゃうのかな？<br />
それはそれで興味深いものがありますな。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><img alt="店舗情報" src="http://gourmet.shinjukutv.com/files/2008/02/03.gif" /></p>
<p>●どうとんぼり神座 新宿歌舞伎町店 (どうとんぼりかむくら しんじゅくかぶきちょうてん) <br />
住　所　：新宿区新宿１－１４－１　<br />
電話番号：０３－３２０９－３７９０ <br />
営業時間：１１：００～翌８：００<br />
定休日　：年中無休&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
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